2016/09/14 10:57:14 |

私には「パパ」が3人います♪
1番目のパパは、一番会うパパでパパ歴も長くて、働いている会社でも重役の人です。
パパ歴2年で、会うといつもお小遣いをくれるので、正直とても助かっているのです。私にはある夢があって、それのためなら…と色々相談に乗ってくれたり、お金が足りなくて相談するといつも少しでも出してくれるのでとても嬉しいのです。このパパは私の心の支えにもなっているのです。
2番目のパパは、同じ職場の直近の上司で1番目パパの部下でもあります。バレたら終わりですが、絶対にバレないように2人で気をつけています。
このパパは10個しか違わないのでパパ、というよりかはお兄さん的な存在で一緒にいてとても楽しいのです。彼には妻子がいるので、お互いに職場ではとくに話もせずに過ごしています。そのドキドキ感がまた彼と私を楽しませてくれる、そんな気持ちです。
秘密で旅行へ行ったこともあり(現地集合現地解散)彼とは、対等な関係でお金もできるだけ私も出します。できればずっとこの関係を続けたいのです。
3番目のパパは、つい最近出会った60歳というご年齢でも元気なパパです。このパパとは、主にご飯へ行くだけ。そしてお互いに会ってない期間に何があったのかなど話すというそれだけのパパです。
お話するだけなので私にとっても心が和む瞬間で、彼はご飯が終わったあと必ずお小遣いをくれます。ご飯も美味しいところへ連れて行ってくれるのでとても嬉しいです♪
みんな大事で、大切なパパです。愛人だけれど割り切った関係さえ気を付ければ楽しい愛人ライフを送れますよ★
次はどんなパパと出会うのか、私のパパ探しの旅は続きます。

2016/09/09 15:58:09 |

愛人というとマイナスな印象が考えられます。
基本的に好きな人のNO1になれない、むなしい存在のように感じます。
けれども近頃は結婚はしたくないけれどお付き合いはしたいと思う、好きな人に世帯があって自身が二番手だとしても構わない、といった女性も増加しています。
愛人という形での存在の方が気楽で、相手とある程度の距離感もとれて自身も自由に出来てしまう、といったスタンスが女性たちにも受け入れられていらっしゃるように感じます。
そうだとしても、そのような方たちはきっちりと人を好きになったということがないのではないでしょうか。
ちゃんと好きになった人だとするなら、自身が二番手といったことを我慢することができないし、相手に家族があったとしても構わない、といった発想にはなりません。
メンタル的な安らぎとか癒しというものを目的とするお付き合いではなく、肉体的関係を絶対視した存在のように考えられます。
そして愛人の中であってもパパといった存在は一般的な愛人とはまったくもって別物に違いありません。
パパといった存在は女性と男性が対等の付き合いではなく、女性が男性に奉仕しなければいけないことによって、金銭的な面でフォローしてもらうといったある種の援助交際に近いものを想定されます。
当然援助交際とは違ってますが、意味合だけ見ると男女のお付き合いとはいえないように感じます。
愛人のままでいい、といった女性も中には存在していますが、基本的に愛人といった存在は未来がないし望みも存在しません。
女性は子供を産むことを願うなら年齢制限も考えられます。
そんなわけで将来子供を産みたいと希望している女性だとするなら、愛人の関係は整理してしっかりと向き合って恋愛行うべきではないでしょうか。

2016/09/08 17:24:08 |

本来愛人といった言葉は恋人を指す言葉だったみたいです。
他に人を愛するということもあったみたいです。
日本についても戦前は愛人は恋人といった趣旨が使われていたようですが、戦後になってから愛人の趣旨が段々と違っていったそうです。
現代の場合愛人といった言葉は好ましい意味で使われることはないです。
妻以外の女性と関係を持てば、その相手は愛人ではないでしょうか。
更に経済的なサポートを女性に施しているケースについても愛人といった言葉が使われるらしいです。
確かにお金がある男性が、妻以外の女性にプレゼントを贈ったり、家賃を払ったり等といったことを何回もテレビドラマにても見ます。
愛人とされる女性は男からの貢物でどこか派手な印象が私にはあり、男性に金銭を催促しているような映像が思い浮かびます。
しかしながら気になっているのはなぜ愛人といった言葉の内容が移り変わりしたのだろうということなのです。
本来は恋人といった定義で使われていた言葉が、なぜ不倫相手を指すような内容になったのか不思議ではないでしょうか。
現在ではもう常識的なように愛人といった言葉は不倫相手を指し示す言葉とされていて、誰もが悪い響きを持ってこの言葉を思い浮かべるに違いありません。
古くは恋人と言われる意味ではあるのですが、現在変わりなく恋人と言われる内容で愛人といった言葉を活用すると、周りの人はさほど好ましい思いをしないと感じます。
恋人に向けて私の愛人ですみたいに言ったら、確実に恋人は激怒して、別れることになるやもしれません。
愛人と言われる言葉とは無関係の日々を送っていこうと強く思っています。

2016/09/07 16:50:07 |

愛人と言うとドロドロといった形で昼メロっぽい印象を持っていましたが、本当はさらっとしたもののようですね。
友人がしばらくの間愛人を行っていたそうではあるのですが、経験談を聞いたらほぼ人並みで驚きました。
私は愛人といえばマンションを準備してくれ、ひと月にお小遣いをポンとくれる、といった印象がありましたが、彼女のケースでは両方ナシ。
デートの場合は支払いを全額払ってもらったり多少のプレゼントはあったようではありますが、贅沢なくらしをしていたわけではないのだそうです。
ちなみに彼女は当時実家暮らし。
両親はもちろんのこと不倫を行っていることというものは知らず、当たり前に彼氏と会っていると考えていたみたいです。
他人には知られてはいけない関係だし、気を遣いそうですよね。
なぜ愛人になったのか伺ってみると、人脈を持っていることが魅力的だったし、遊び慣れているので一緒にいて楽しかった、と言っていました。
同年代の男性が足りないものを持っていたため、魅力あるように感じたのでしょうね。
愛人期間は2年ほどで、彼女の方からこの先結婚を考えたいから、と別れたとのことです。
不倫相手の男性との結婚は考えたことなく、離婚を迫ったという内容は1回もなかったとのこと。
不思議に感じて伺ってみたら、「浮気するような男の人とは結婚したくない」と聞いてびっくり。
ドライな性格をしているなと妙に感心してしまいました。
彼女はその後しばらくして結婚したわけですが、旦那様は穏やかそうな方でした。
旦那様は彼女が愛人を行っていたことというものは認識していないんだろうな、と思ったら複雑な感じになってしまいました。